イヤイヤ期にとことん向き合う

いつまで続くのイヤイヤ期

*

私なんて会社のお荷物だよって思う時は

   

最近ワーママについて熱く語りたい熱が高まってしまい、
おいイヤイヤ期どこいった?
iyaiyaki.jpって独自ドメインまでとっといて、どうなっとるんじゃいと思われる方もいらっしゃるかと思いますが
この熱く語りたい熱がさめない限り次のことが書けない体質なんですよね。

なので例によってnoteの方を更新しました。

味井戸バラのnote「雨にも負けず ーワーキングマザーの唄ー

私が選んだ道なんだから、助けてなんて言えないとか
私だってやめられるならやめたいよ、とか
私が寝る間もおしんですべてをやればうまくいくんだがんばろう、とか
私なんて会社のお荷物だよ、とか
もしそういう思いがあったら見て頂きたいです。
今回はエールです。ポエムっぽいです。
だからそういう脳にしてから読んでネ。

最後に、私が「私なんて会社のお荷物だよ」って思った時に
いつも心に描く事を記しておきます。

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ワーキングマザーが会社に与えられる好影響

それは「時間管理」です。
ワーキングマザーが定時退社する、それにはタイマーみたいな役割があると思います。
時間を意識し、早く帰るって意識が職場にできる。
よくいえば。

現に私が職場に復帰したとき、業務量が変わらないにも関わらず
パートさん達の残業時間が格段に減ったんです。
残業が当たり前の社員に引っ張られて、帰りづらい空気がなくなったのだと思うのです。

とはいえ業務的に、他の社員が残業してフォローしてくれている部分が絶対にあるので
感謝は絶対にしなくちゃいけないとだめですが。

今私は育児をしていますが、介護とか自身の病気とかみんなでみんなをフォローしていける仕組みがあるといいなって思うんだけど。
会社に余力がないと難しいよね。
でもいつかそれが当たり前な世の中になるといいなあ。

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